第一三共の制吐・鎮痛剤、米FDAが承認見送り 2017/2/6 16:19 保存する 第一三共は6日、米国で申請していた制吐剤配合麻薬性鎮痛剤CL-108(開発コード)について、米FDA(食品医薬品局)が承認を見送ることを決定したと発表した。FDAからは課題解決に向けたガイダンスが示… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期決算】第一三共、主力品伸長も為替影響で減収減益 2017/1/31 18:38 経営ビジョン達成へ「社長と一体で経営進める」 第一三共・次期会長の中山氏 2017/2/1 04:30 第一三共 タンザニアでの移動診療サービスを延長 2017/2/2 21:20 導入のがん細胞治療薬、「高い開発成功率を期待」 第一三共 2017/1/31 22:29 第一三共、そーせい英子会社と研究開発提携 疼痛治療の新規低分子治療薬で 2017/3/13 18:53 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 OIC薬ナルデメジン、中国で申請受理 塩野義 2025/05/30 17:01 腎疾患患者に鎮痛剤の適応拡大を 自民勉強会が提言策定 2025/05/19 11:52 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39 「解熱鎮痛剤に自閉症リスク」 産婦人科学会「関連示す証拠ない」、トランプ米大統領 2025/09/24 17:10