導入のがん細胞治療薬、「高い開発成功率を期待」 第一三共 2017/1/31 22:29 保存する 第一三共の廣川和憲副社長は31日の電話会見で、米カイト・ファーマ社との包括提携契約で導入した非ホジキンリンパ腫治療薬KTE-C19(開発コード)について、「各国の規制当局から画期的と評価されており、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期決算】第一三共、主力品伸長も為替影響で減収減益 2017/1/31 18:38 経営ビジョン達成へ「社長と一体で経営進める」 第一三共・次期会長の中山氏 2017/2/1 04:30 第一三共 タンザニアでの移動診療サービスを延長 2017/2/2 21:20 第一三共の制吐・鎮痛剤、米FDAが承認見送り 2017/2/6 16:19 第一三共のチバンチニブ、OS改善見られず 肝細胞がん2次治療のP3試験で 2017/2/20 17:47 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 26カ月連続でキイトルーダがトップ 11月度・エンサイスデータ 2025/12/04 15:05 キイトルーダ、19カ月連続で首位 4月度・エンサイスデータ 2025/05/09 15:41 キイトルーダ、22カ月連続で首位守る 7月度・エンサイスデータ 2025/08/06 11:50 キイトルーダ、21カ月連続でトップ 6月度・エンサイスデータ 2025/07/04 18:51