経営ビジョン達成へ「社長と一体で経営進める」 第一三共・次期会長の中山氏 2017/2/1 04:30 保存する CEOのまま4月に会長へ就任することが決まった第一三共の中山讓治社長は31日の会見で、「大事な計画を推進する上で重層的な対応が必要」と述べ、後任として社長に就任する眞鍋淳副社長と一体となって経営を進… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期決算】第一三共、主力品伸長も為替影響で減収減益 2017/1/31 18:38 導入のがん細胞治療薬、「高い開発成功率を期待」 第一三共 2017/1/31 22:29 第一三共 タンザニアでの移動診療サービスを延長 2017/2/2 21:20 第一三共の制吐・鎮痛剤、米FDAが承認見送り 2017/2/6 16:19 第一三共「近い将来、国内トップに」 眞鍋次期社長 エドキサバンの営業強化へ 2017/2/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 第一三共・眞鍋氏、会長職を退任へ 6月の株主総会終了をもって 2026/02/26 18:37 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 製薬協・研発委の関係強化へ 塚原新委員長「意外と互いを知らない」 2025/05/21 23:14 積水化学、清水専務が新社長に 加藤社長は取締役会長、3月1日付 2026/02/17 20:21 今後も「バイオベンチャー的な精神で」 JCR芦田会長兼社長、創立50周年式典で 2025/09/29 14:05