アバスチンなどのAG投入、「ケース・バイ・ケース」 中外製薬・小坂社長 2017/2/1 22:35 保存する 中外製薬の小坂達朗社長COOは1日の決算説明会で、特許切れが近づいてきている「アバスチン」など抗がん剤3製品で、オーソライズド・ジェネリック(AG)を投入する可能性について、「ケース・バイ・ケースで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期決算】中外製薬、国内販売好調も減収減益 2017/2/1 22:32 営業組織再編で「エリア最適化と専門力強化」 中外製薬・加藤本部長 2017/2/1 22:42 アテゾリズマブ、抗PD-L1抗体で初の申請 中外製薬 2017/2/17 20:39 中外製薬「アレセンサ」、欧州で承認取得 2017/2/21 17:50 中外製薬「アレセンサ」、台湾FDAが承認 2017/2/27 16:54 自動検索(類似記事表示) がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【解説〈上〉】アイリーアBS、特許問題を探る AMD取得とDME削除の理由 2025/10/06 04:30 日本人データなしでのBS申請開始 セルトリオン、他社も続くか 2025/10/24 04:30 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30