中外製薬「アレセンサ」、欧州で承認取得 2017/2/21 17:50 保存する 中外製薬は21日、自社創製の経口ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)について、海外での権利を有するスイス・ロシュが欧州委員会から承認を取得したと発表した。 承認を受けたのは「クリゾチニ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アバスチンなどのAG投入、「ケース・バイ・ケース」 中外製薬・小坂社長 2017/2/1 22:35 営業組織再編で「エリア最適化と専門力強化」 中外製薬・加藤本部長 2017/2/1 22:42 【12月期通期決算】中外製薬、国内販売好調も減収減益 2017/2/1 22:32 中外製薬「アレセンサ」、台湾FDAが承認 2017/2/27 16:54 中外が「アラグリオ顆粒剤」の国内独占販売権 SBIファーマと契約締結 2017/3/13 18:54 自動検索(類似記事表示) アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 科研導出の爪白癬治療薬、伊で承認取得 マイルストーン報酬を受領 2025/03/28 18:47 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03