第一三共のチバンチニブ、OS改善見られず 肝細胞がん2次治療のP3試験で 2017/2/20 17:47 保存する 第一三共は20日、米アーキュール社と共同で開発を進めているMET阻害剤チバンチニブについて、MET高発現の肝細胞がんの2次治療への有効性・安全性を検証した臨床第3相(P3)試験(METIV-HCC試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共のがん事業、第1段階目標「達成可能」 ADCとAMLで 赤羽オンコロジー統括部長 2016/12/26 04:30 導入のがん細胞治療薬、「高い開発成功率を期待」 第一三共 2017/1/31 22:29 第一三共、子会社「アスビオファーマ」を閉鎖へ 18年3月末までに、R&D体制見直しで 2017/2/10 18:21 第一三共、「イクボス企業同盟」に加盟 理想の上司を育成 2017/2/22 19:21 変異型IDH1阻害剤、悪性脳腫瘍でP1試験開始 国がんと第一三共 2017/3/1 14:36 自動検索(類似記事表示) テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 オプジーボ/ヤーボイ併用、欧州で承認 BMS、進行肝細胞がん1次治療で 2025/03/10 20:28 オプジーボ/ヤーボイ併用、米で承認 肝細胞がん1次治療で 2025/04/14 16:53 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01