【3月期通期決算】小野薬品、「オプジーボ」効果で過去最高益 2017/5/11 23:01 保存する 小野薬品工業が11日発表した2017年3月期通期連結業績(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗悪性腫瘍剤「オプジーボ点滴静注」が売り上げを大きく伸ばしたほか、ブリストル・マイヤーズ スクイブからの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「オプジーボ」、化学療法との併用にも注力 小野薬品、低分子薬も開発 2017/7/24 04:30 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】アステラス、初の2兆円超え 脱イクスタンジ、持続的成長にめど 2026/04/27 22:26