スズケン、「高コスト体質」返上へ構造改革 宮田社長、販管費率改善へ本腰 2017/5/15 04:30 保存する 4大卸の中で販売管理費率が最も高いスズケンが改革に乗り出す。スズケンの宮田浩美社長は12日の決算会見で、2019年度までの3年間で販管費率を1%分下げるため、残業時間の短縮など構造改革を行う方針を明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 エス・ディ・コラボ、スペシャリティに特化 スズケン子会社 2026/02/12 21:27 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39