スズケン、「高コスト体質」返上へ構造改革 宮田社長、販管費率改善へ本腰 2017/5/15 04:30 保存する 4大卸の中で販売管理費率が最も高いスズケンが改革に乗り出す。スズケンの宮田浩美社長は12日の決算会見で、2019年度までの3年間で販管費率を1%分下げるため、残業時間の短縮など構造改革を行う方針を明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン、1月速報 医療用1.2%増 2026/3/6 16:17 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 【決算】スズケン、卸売事業は増収増益 GLに基づく価格交渉や販管費抑制で 2025/05/13 21:56 エス・ディ・コラボ、スペシャリティに特化 スズケン子会社 2026/02/12 21:27 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05