スズケン、「高コスト体質」返上へ構造改革 宮田社長、販管費率改善へ本腰 2017/5/15 04:30 保存する 4大卸の中で販売管理費率が最も高いスズケンが改革に乗り出す。スズケンの宮田浩美社長は12日の決算会見で、2019年度までの3年間で販管費率を1%分下げるため、残業時間の短縮など構造改革を行う方針を明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 東邦HD、取締役会評価期限を延長 3Dの大規模買い付けに対し 2026/4/10 14:38 検査薬町田営業所を府中営業所に統合 東邦薬品、5月1日付 2026/4/10 14:37 クレコン2月速報、医療用7.7%増 2026/4/7 15:47 東邦HDのCVC、初の出資 米AI抗体創薬企業に 2026/4/6 18:49 東邦HD、3Dに3度目の情報提供を要請 2026/4/2 19:42 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 【決算】スズケン、卸売事業は増収増益 GLに基づく価格交渉や販管費抑制で 2025/05/13 21:56 エス・ディ・コラボ、スペシャリティに特化 スズケン子会社 2026/02/12 21:27 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39