「レミケード」、クローン病で投与間隔短縮の承認取得 田辺三菱 2017/5/18 18:53 保存する 田辺三菱製薬は18日、抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「レミケード点滴静注用100」(一般名=インフリキシマブ)について、クローン病での投与間隔短縮で用法・用量の一部変更承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 全身型重症筋無力症薬アイマービーを発売 J&J、小児患者に新たな選択肢 2025/11/12 20:21 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09 潰瘍性大腸炎の小児適応を取得 アダリムマブBS、日本化薬 2026/03/25 22:30