「レミケード」、クローン病で投与間隔短縮の承認取得 田辺三菱 2017/5/18 18:53 保存する 田辺三菱製薬は18日、抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「レミケード点滴静注用100」(一般名=インフリキシマブ)について、クローン病での投与間隔短縮で用法・用量の一部変更承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 全身型重症筋無力症薬アイマービーを発売 J&J、小児患者に新たな選択肢 2025/11/12 20:21 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04