「レミケード」、クローン病で投与間隔短縮の承認取得 田辺三菱 2017/5/18 18:53 保存する 田辺三菱製薬は18日、抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「レミケード点滴静注用100」(一般名=インフリキシマブ)について、クローン病での投与間隔短縮で用法・用量の一部変更承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 全身型重症筋無力症薬アイマービーを発売 J&J、小児患者に新たな選択肢 2025/11/12 20:21 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28