「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 保存する 旭化成ファーマは18日、骨粗鬆症治療剤「テリボン」(一般名=テリパラチド酢酸塩)について、投与期間上限を72週間から24カ月間に延長させる一部変更承認を取得したと発表した。 同剤は「骨折の危険性の高… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30