「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 保存する 旭化成ファーマは18日、骨粗鬆症治療剤「テリボン」(一般名=テリパラチド酢酸塩)について、投与期間上限を72週間から24カ月間に延長させる一部変更承認を取得したと発表した。 同剤は「骨折の危険性の高… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20