「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 保存する 旭化成ファーマは18日、骨粗鬆症治療剤「テリボン」(一般名=テリパラチド酢酸塩)について、投与期間上限を72週間から24カ月間に延長させる一部変更承認を取得したと発表した。 同剤は「骨折の危険性の高… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20