「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 保存する 旭化成ファーマは18日、骨粗鬆症治療剤「テリボン」(一般名=テリパラチド酢酸塩)について、投与期間上限を72週間から24カ月間に延長させる一部変更承認を取得したと発表した。 同剤は「骨折の危険性の高… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51