旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 保存する 旭化成ファーマは、2018年度までの中期経営計画で打ち出した国内事業収益の強化に向けて、骨粗鬆症治療剤を中心とした整形外科領域の製品ラインアップの拡充を進めている。今年5月には週1回投与の「テリボン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマの「リクラスト点滴静注液」、25日発売 2016/11/18 15:53 「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 「フリバス」、中国で輸入薬品登録申請 旭化成ファーマ、現地製品名は「福列」 2017/6/5 17:43 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 【決算】ヘルスケア事業、68.7%減益 帝人 2025/05/12 21:38 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57 日本臓器グループ、脊椎ケージを発売 整形外科領域を強化 2025/06/18 19:17