旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 保存する 旭化成ファーマは、2018年度までの中期経営計画で打ち出した国内事業収益の強化に向けて、骨粗鬆症治療剤を中心とした整形外科領域の製品ラインアップの拡充を進めている。今年5月には週1回投与の「テリボン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマの「リクラスト点滴静注液」、25日発売 2016/11/18 15:53 「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 「フリバス」、中国で輸入薬品登録申請 旭化成ファーマ、現地製品名は「福列」 2017/6/5 17:43 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02