旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 保存する 旭化成ファーマは、2018年度までの中期経営計画で打ち出した国内事業収益の強化に向けて、骨粗鬆症治療剤を中心とした整形外科領域の製品ラインアップの拡充を進めている。今年5月には週1回投与の「テリボン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマの「リクラスト点滴静注液」、25日発売 2016/11/18 15:53 「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 「フリバス」、中国で輸入薬品登録申請 旭化成ファーマ、現地製品名は「福列」 2017/6/5 17:43 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/08/20 04:30