旭化成ファーマ、整形外科拡充で国内強化へ 「年1回投与」で市場浸透図る 2017/7/20 04:30 保存する 旭化成ファーマは、2018年度までの中期経営計画で打ち出した国内事業収益の強化に向けて、骨粗鬆症治療剤を中心とした整形外科領域の製品ラインアップの拡充を進めている。今年5月には週1回投与の「テリボン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマの「リクラスト点滴静注液」、25日発売 2016/11/18 15:53 「テリボン」、投与期間上限延長の承認取得 旭化成ファーマ 2017/5/18 20:02 「フリバス」、中国で輸入薬品登録申請 旭化成ファーマ、現地製品名は「福列」 2017/6/5 17:43 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ヘルスケア事業、68.7%減益 帝人 2025/05/12 21:38 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30