慶応大病院、安全性報告せずに先進医療を継続 安全性上の問題はなし 2017/5/19 10:10 保存する 慶応大病院が先進医療Bとして実施している「ヒドロキシクロロキン療法」について、試験継続に必要な厚生労働省・先進医療技術審査部会への安全性報告をせずに試験を継続していたことが分かった。これまでに安全性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 メディカル一光、医薬品の自前調達拡大も 2026/10/15 10:12 日本調剤、重要課題を再構成 高品質な医薬品開発・製造や安定供給は踏襲 2026/10/1 14:55 最高裁、アイン2被告の逆転無罪を破棄 新山被告は有罪確定、酒井被告は再審理へ 2026/9/29 10:26 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 富士薬品、鴻巣市と包括連携協定 2026/9/14 10:21 自動検索(類似記事表示) ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/07/10 10:14 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 大阪大の費用誤り、座長預かりに 先進医療部会、脊髄髄膜瘤胎児手術で 2026/03/17 10:21 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57