ニンテダニブ、標準療法に追加でPFS改善

悪性胸膜中皮腫のP2試験で

 独ベーリンガーインゲルハイムは13日までに、悪性胸膜中皮腫(MPM)の標準化学療法にニンテダニブを追加することで、無増悪生存期間(PFS)が有意に改善したとする臨床第2相(P2)試験結果を発表した。…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)