開発ラッシュの筋ジス薬 核酸医薬への期待と課題 2017/6/26 00:30 保存する デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)の新薬開発が活発化している。抗体医薬、低分子薬、核酸医薬などが製薬各社のパイプラインに名を連ねており、“開発ラッシュ”ともいえる状況にあるが、目下の主役は、先… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 DMD開発品、FDAからオーファン指定 日本新薬 2025/09/19 17:51 エレビジス、歩行不能患者の投与を中断 海外で急性肝不全の死亡2例、中外製薬 2025/06/16 22:16