【中医協】費用対効果評価、「収載後」の価格調整から 2017/6/28 13:54 保存する 厚生労働省は28日の中医協・費用対効果評価専門部会で、費用対効果評価の対象にする医薬品・医療機器の選び方や、評価結果の反映方法などを審議した。当面の間は、新規収載の医薬品・医療機器を保険収載する際の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 費用対効果、薬価収載時は「困難」 薬価研報告、既収載品への反映も「最小限に」 2017/6/16 19:21 諮問会議、費用対効果で発言相次ぐ 依然、薬価制度に高い関心 2017/6/2 22:19 財政審、新薬創出加算廃止を建議 自然増「5000億円」以上の抑制を 2017/5/25 18:20 行政・政治最新記事 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ブリィビアクト、薬価引き下げへ 費用対効果の価格調整係数「0.1」 2026/04/08 21:29 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28