【中医協】費用対効果評価、「収載後」の価格調整から 2017/6/28 13:54 保存する 厚生労働省は28日の中医協・費用対効果評価専門部会で、費用対効果評価の対象にする医薬品・医療機器の選び方や、評価結果の反映方法などを審議した。当面の間は、新規収載の医薬品・医療機器を保険収載する際の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 費用対効果、薬価収載時は「困難」 薬価研報告、既収載品への反映も「最小限に」 2017/6/16 19:21 諮問会議、費用対効果で発言相次ぐ 依然、薬価制度に高い関心 2017/6/2 22:19 財政審、新薬創出加算廃止を建議 自然増「5000億円」以上の抑制を 2017/5/25 18:20 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) 費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/04/23 16:15 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 費用対の運用拡大でラグ・ロス加速 PhRMAタスクフォースが警鐘 2025/04/17 22:36 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28