「ゾフルーザ」、罹病期間の短縮示す 塩野義、NEJMに2つの試験結果
塩野義製薬は6日、抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、インフルエンザ症状の罹病期間の短縮などを示した2つの臨床試験結果が同日号のニューイングランド・ジャー...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
製薬企業 最新記事
- アイリーアBS、セルトリオンも承認間近 薬価収載時期は不透明
2026/2/26 22:02
- B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK
2026/2/26 19:56
- ジャズからDSP-0187返還 住友のオレキシン2受容体作動薬
2026/2/26 19:46
- 第一三共・眞鍋氏、会長職を退任へ 6月の株主総会終了をもって
2026/2/26 18:35
- 労働生産性、20年度比で2倍に アステラス、杉田副社長「組織改革が奏功」
2026/2/26 18:34
自動検索(類似記事表示)
- オベポレクストン、米国で申請受理 武田薬品、ナルコレプシータイプ1対象
2026/2/10 20:11
- レケンビ皮下注、米で段階的申請完了 エーザイ/米バイオジェン
2025/11/26 20:30
- ND0612、米FDAから2度目のCRL 田辺三菱
2025/10/23 18:01
- FDAの諮問委、レキサルティに否定的見解 大塚製薬、成人PTSDの効追で
2025/7/22 18:03
- 神経疼痛薬、米国で4回目の申請 メドレックス/DWTI
2025/3/25 20:46






