アステラスと京都大、新たな提携で「創薬加速」 疾患領域特定せずスピード重視 2017/7/5 04:30 保存する アステラス製薬と京都大は、創薬・医学の共同研究の枠組みとして「アライアンス・ステーション」を創設し、新たな提携に踏み出した。両者は2007年から10年間続けてきた共同研究「AKプロジェクト」を今年3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 免疫疾患の新薬創出へ、中外・阪大がコラボ 共同研究開始、10年間で計100億円 2017/7/10 04:30 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 創薬研究推進へ、共同契約を締結 中外製薬、米カリフォルニア大と 2026/08/07 11:22 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30