アステラスと京都大、新たな提携で「創薬加速」 疾患領域特定せずスピード重視 2017/7/5 04:30 保存する アステラス製薬と京都大は、創薬・医学の共同研究の枠組みとして「アライアンス・ステーション」を創設し、新たな提携に踏み出した。両者は2007年から10年間続けてきた共同研究「AKプロジェクト」を今年3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 免疫疾患の新薬創出へ、中外・阪大がコラボ 共同研究開始、10年間で計100億円 2017/7/10 04:30 製薬企業最新記事 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 国またぐオープンイノベ推進 バイエル、世界は小さくなっている 2025/09/03 20:24 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29