コンパニオン診断「概念が崩れてきた」 愛知県がんセンター・谷田部氏 2017/7/21 22:53 保存する 愛知県がんセンター中央病院の谷田部恭遺伝子病理診断部長は21日、MSD主催のメディアセミナーで講演し、同社の免疫チェックポイント阻害薬「キイトルーダ」などで非小細胞肺がんへの適応を検討するPD-L1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【中医協】バルバーサ、薬価収載を了承 ヤンセンの抗がん剤 2025/07/09 20:48