コンパニオン診断「概念が崩れてきた」 愛知県がんセンター・谷田部氏 2017/7/21 22:53 保存する 愛知県がんセンター中央病院の谷田部恭遺伝子病理診断部長は21日、MSD主催のメディアセミナーで講演し、同社の免疫チェックポイント阻害薬「キイトルーダ」などで非小細胞肺がんへの適応を検討するPD-L1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/09/18 16:39 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10