インフルワクチン製造量、昨年度使用量と比べ4%減 株決定の遅れで、不足防止策を実施へ 2017/8/25 22:09 保存する 厚生労働省は25日の「厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会」の研究開発及び生産・流通部会(部会長=伊藤澄信・国立病院機構本部総合研究センター長)で、2017年度のインフルエンザワクチンの製造量が、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 厚労省、日本脳炎ワクチン不足で緊急措置へ 需給データを国が集計、販社や卸に還元 2017/9/26 04:30 行政・政治最新記事 中小企業向け無料相談窓口 相次ぐ不正アクセスで経産省 2026/10/27 14:26 一般的名称の変更申請、28日から 厚労省、今年で5回目 2026/10/27 12:27 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 医薬品安保で薬価引き上げ要望 日薬連、自民若手議員向け勉強会で 2026/10/26 21:53 医薬品安定供給で政策提言へ 自民・ナショナルクライシス勉強会 2026/10/26 21:34 自動検索(類似記事表示) 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 インフルワクチン、今季は約5190万回分 ワクチン分科会研究開発生産流通部会 2026/08/26 18:16 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈15〉 前例のない大量輸入を担う 2026/09/18 04:30 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/07/21 18:37 新型インフル備蓄ワクチン株を了承 厚労省小委、昨年度と同様 2026/04/24 10:30