デュルバルマブ、標準治療よりPFSの優越性確認 非小細胞肺がん対象のP3試験 2017/9/11 19:59 保存する 英アストラゼネカは11日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブ(遺伝子組換え)の日本を含めた国際共同臨床第3相試験(PACIFIC試験)について、中間解析結果に基づく無増悪生存期間(PFS)のデータ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 オプジーボ補助療法にCHMPが肯定的見解 切除可能非小細胞肺がんで 2025/03/31 18:08 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14 TNBCの1次治療P3で主要項目達成 ギリアドのトロデルビ 2025/06/04 16:14