デュルバルマブ、標準治療よりPFSの優越性確認 非小細胞肺がん対象のP3試験 2017/9/11 19:59 保存する 英アストラゼネカは11日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブ(遺伝子組換え)の日本を含めた国際共同臨床第3相試験(PACIFIC試験)について、中間解析結果に基づく無増悪生存期間(PFS)のデータ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 TNBCの1次治療P3で主要項目達成 ギリアドのトロデルビ 2025/06/04 16:14 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30