初の便秘症診療GL、上皮機能変容薬を推奨 消化器病学会 アミティーザやリンゼス 2017/10/17 04:30 保存する 国内初の慢性便秘症診療ガイドライン(GL)が今月上旬に発刊された。GLでは慢性便秘症に対する上皮機能変容薬の使用を推奨。上皮機能変容薬として、慢性便秘症の適応をすでに持つ「アミティーザ」(スキャンポ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 EAファーマと持田製薬、慢性便秘薬で2剤目の提携 2017/9/29 17:45 「リンゼス」、慢性便秘症で適応拡大申請 アステラス 2017/9/11 19:51 塩野義の「スインプロイク」発売 2017/6/7 20:08 臨床・学会最新記事 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 自動検索(類似記事表示) OIC薬ナルデメジン、中国で申請受理 塩野義 2025/05/30 17:01 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 クービビック、GPディテールで連続首位 Impact Track3月度 2025/05/02 17:27 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30