患者団体代表「ヒルドイドのOTC化は論外」 “数”制限ではなく保険適用の厳格化で 2017/11/8 20:34 保存する 患者団体「卵巣がん体験者の会スマイリー」の片木美穂代表は日刊薬業の取材に応じ、中医協で適正使用が論点になっているマルホの「ヒルドイド」など、医療用の血行促進・皮膚保湿剤として用いるヘパリン類似物質製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ヒルドイド適正使用、適切なデータで議論を マルホ・武田取締役、「NDBの詳細な分析必要」 2017/11/15 04:30 団体最新記事 新型コロナ治療薬、「包括から出来高へ」 日病協、緊急要望を提出 2026/7/31 10:20 科目別合格率は80%台半ば 第1回MR基礎試験、1科目単位の受験も可能に 2026/7/31 00:00 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/7/30 19:16 異所性脂肪研究会が設立 幅広い分野から参画求める 2026/7/30 15:14 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 自動検索(類似記事表示) 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/07/22 22:48 第十九改正局方案を了承、26年4月施行へ 27品目を新規収載 2025/10/10 20:01 OTC類似の77成分、ヘパリンなど 近く医療保険部会で提示へ 2025/12/23 20:01 OTC類似薬、配慮する人の「基準示す」 衆院厚労委で間保険局長 2026/04/15 20:51 OTC類似薬の保険除外は困難 医療保険部会、追加負担は容認姿勢 2025/11/20 16:07