患者団体代表「ヒルドイドのOTC化は論外」 “数”制限ではなく保険適用の厳格化で 2017/11/8 20:34 保存する 患者団体「卵巣がん体験者の会スマイリー」の片木美穂代表は日刊薬業の取材に応じ、中医協で適正使用が論点になっているマルホの「ヒルドイド」など、医療用の血行促進・皮膚保湿剤として用いるヘパリン類似物質製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ヒルドイド適正使用、適切なデータで議論を マルホ・武田取締役、「NDBの詳細な分析必要」 2017/11/15 04:30 団体最新記事 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/6/17 16:03 コスト構造変化、一律配慮には慎重 中医協・支払い側委員の佐竹氏 2026/6/17 04:30 製薬協の田中元常務理事、理事に がん研究振興財団 2026/6/17 04:30 JEC・医薬化粧品部会が健闘 賃上げ率、前年同期上回る5.27% 2026/6/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 第十九改正局方案を了承、26年4月施行へ 27品目を新規収載 2025/10/10 20:01 OTC類似の77成分、ヘパリンなど 近く医療保険部会で提示へ 2025/12/23 20:01 OTC類似薬、配慮する人の「基準示す」 衆院厚労委で間保険局長 2026/04/15 20:51 OTC類似薬の保険除外は困難 医療保険部会、追加負担は容認姿勢 2025/11/20 16:07 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/03/26 04:30