患者団体代表「ヒルドイドのOTC化は論外」 “数”制限ではなく保険適用の厳格化で 2017/11/8 20:34 保存する 患者団体「卵巣がん体験者の会スマイリー」の片木美穂代表は日刊薬業の取材に応じ、中医協で適正使用が論点になっているマルホの「ヒルドイド」など、医療用の血行促進・皮膚保湿剤として用いるヘパリン類似物質製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ヒルドイド適正使用、適切なデータで議論を マルホ・武田取締役、「NDBの詳細な分析必要」 2017/11/15 04:30 団体最新記事 脱炭素化推進へ、実践GLの説明会開催 製薬協 2026/10/2 17:19 制度改革なければ6割が「治験投資を縮小」 EFPIA調査、改革あれば8割が「投資拡大」 2026/10/2 14:05 ロキソプロフェン、指定2類移行に反対 日本薬剤師会 2026/10/2 10:51 一部保険外「早めに啓発し理解深める」 茨城県医師会・間瀬副会長 2026/10/2 10:50 製薬協が一般社団法人に正式移行 宮柱会長、「患者の価値創出と日本の成長に貢献」 2026/10/1 18:27 自動検索(類似記事表示) 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/07/22 22:48 第十九改正局方案を了承、26年4月施行へ 27品目を新規収載 2025/10/10 20:01 OTC類似薬、追加負担の例外を明確化 厚労省検討会、医療保険部会に報告へ 2026/08/05 22:29 ステロイド外用薬の扱い議論へ 医療保険部会、一部保険外療養の対象範囲で 2026/09/03 18:15 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/08/21 14:23