【中医協】費用対効果評価、「補正加算部分」だけ価格調整 ICER引き下げ率は0~90% 2017/11/24 22:16 保存する 厚生労働省は22日の中医協・薬価専門部会で、費用対効果評価の価格調整に関する考え方を示した。来年4月に医薬品・医療機器13品目を対象に試行導入する際の対応案。価格調整の範囲や、価格引き上げの可否では… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】新薬創出加算、改称案に異論噴出 長期品新ルールは「スピード感ない」 2017/11/22 19:33 行政・政治最新記事 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/06/13 00:11 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28