医療費の抑制、抜本的議論の場必要 大阪薬業クラブ・土屋会長 2018/1/5 19:00 保存する 大阪薬業クラブの土屋裕弘会長(田辺三菱製薬相談役)は5日、大阪市内で開いた新年互礼会の挨拶で、昨年末に決まった2018年度診療報酬改定の改定率を振り返り、増え続ける国民医療費を抑える手段として薬剤費… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医療の進歩と負担増、「バランスが大事」 加藤厚労相 2018/1/10 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 「ひのえうまの力強さを追い風に」 大阪薬業クラブ・木村会長、新年の抱負 2026/01/05 16:25 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 難しいものですね 2025/10/21 00:00 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 共連れ廃止などは「前向きな一歩」 東薬工・奥田会長、在京4団体賀詞交歓会で 2026/01/07 19:55