【4~12月期】武田薬品、4.1%増収 利益は各段階2桁増 2018/2/1 22:56 保存する 武田薬品工業が1日発表した2017年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、和光純薬工業の事業売却による減収影響があったが、米国を中心に潰瘍性大腸炎・クローン病治療剤「エンティビオ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、2次医療圏単位に営業所再編 154カ所に細分化、現場に権限委譲 2018/2/17 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54