【中医協】「テゼスパイア」最大4.1%薬価下げ 費用対効果評価で、11月1日から 2024/8/7 23:57 保存する 中医協は7日の総会で、費用対効果評価結果に基づき、アストラゼネカの喘息治療薬「テゼスパイア皮下注」(一般名=テゼペルマブ〈遺伝子組換え〉)の薬価を11月1日付で最大4.1%引き下げることを了承した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ポマリストなど20品目、再審査終了 医薬品審査管理課 2026/6/24 16:38 【中医協】長期処方やリフィルの実施状況調査へ 診療報酬改定結果検証部会 2026/6/24 16:17 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 「小児がん拠点病院」集約化へ 患者減見据え10カ所程度に 2026/6/24 10:14 米政府、独の医薬品政策を調査 日本が対象になる可能性も 2026/6/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】ビロイ、費用対効果で薬価引き下げへ 評価案了承 2025/10/15 19:02 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27