第二部会、先駆けインフル薬の承認了承 前倒しの有無はまだ不明 2018/2/2 15:29 保存する 厚生労働省は2日、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開き、先駆け審査指定制度の対象品目である塩野義製薬のA型・B型インフルエンザ治療薬「ゾフルーザ錠」(一般名=バロキサビル マルボキシル)の承認を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け品目、審議第1号は塩野義のインフル薬 来月2日に第二部会 2018/1/20 00:25 国内初のハーセプチンBS、3月にも承認へ 第二部会 2018/2/2 20:50 行政・政治最新記事 医薬品の原材料高、「状況を注視」 上野厚労相、中東情勢の対応で 2026/4/17 13:19 ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/4/17 10:30 放射性医薬品、国内製造方策を議論へ 内閣府・原子力政策担当室が専門部会を設置 2026/4/16 21:48 AIデバイスやデジタルヘルスなど追加 政府・戦略分野分科会 2026/4/16 21:38 医療用手袋5000万枚放出 5月から「適時」、高市首相 2026/4/16 21:38 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 先駆け指定を取り消し トーアエイヨーのCNT-01、厚労省 2025/12/18 15:26