国内初のハーセプチンBS、3月にも承認へ 第二部会 2018/2/2 20:50 保存する 厚生労働省は2日、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開き、国内初となる抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラーの製造販売承認について報告した。共同開発をし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第二部会、先駆けインフル薬の承認了承 前倒しの有無はまだ不明 2018/2/2 15:29 行政・政治最新記事 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/5/29 21:59 AMEDと製薬協の創薬実用化支援 企業から4人が出向、目利きに参加 2026/5/29 19:41 改正健保法が成立 上野厚労相、医療制度持続に「意義ある」 2026/5/29 16:38 一部保険外療養、対象は薬剤のみ 間保険局長 2026/5/29 14:59 サイバー攻撃対策、医療機関に周知 厚生労働省 2026/5/29 14:57 自動検索(類似記事表示) アシテアの情報提供会社を変更 塩野義からセオリア社へ、3日から 2025/07/03 22:18 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45