国内初のハーセプチンBS、3月にも承認へ 第二部会 2018/2/2 20:50 保存する 厚生労働省は2日、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開き、国内初となる抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラーの製造販売承認について報告した。共同開発をし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第二部会、先駆けインフル薬の承認了承 前倒しの有無はまだ不明 2018/2/2 15:29 行政・政治最新記事 米国のMFN政策、日本を参照国に 米政府機関の文書に明記 2026/4/16 04:30 海外薬局方の添加剤、承認資料を簡略化 医薬品審査管理課 2026/4/15 21:36 大塚製薬社員の自殺は「労災」 20日連続勤務後にうつ病、東京地裁 2026/4/15 21:35 OTC類似薬、配慮する人の「基準示す」 衆院厚労委で間保険局長 2026/4/15 20:51 PMDA、全役職員が生成AIの利用を開始 資料作成や翻訳などの業務に活用 2026/4/15 19:03 自動検索(類似記事表示) アシテアの情報提供会社を変更 塩野義からセオリア社へ、3日から 2025/07/03 22:18 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 【決算】鳥居薬品1Q、9.2%増収 新製品販売も寄与 2025/04/25 20:17 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33