国内初のハーセプチンBS、3月にも承認へ 第二部会 2018/2/2 20:50 保存する 厚生労働省は2日、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開き、国内初となる抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラーの製造販売承認について報告した。共同開発をし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第二部会、先駆けインフル薬の承認了承 前倒しの有無はまだ不明 2018/2/2 15:29 行政・政治最新記事 薬剤管理官に大原拓氏 厚労省、今夏の幹部人事 2026/8/1 00:00 財務次官に宇波氏 国税庁長官は青木氏 2026/7/31 15:12 製薬企業や卸の情報を収集 熊本地震で上野厚労相【無料公開】 2026/7/31 13:51 医薬局長に内山博之氏 厚労省幹部人事、8月4日付 2026/7/31 12:56 攻めの予防医療、具体的な対応検討へ 自民PTが初会合 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45