先駆けiPS製剤、18年度に医師主導治験 大日本住友、今春に製造施設竣工 2018/2/21 18:00 保存する 大日本住友製薬の木村徹取締役は、20日に開かれた日本医療研究開発機構(AMED)の再生医療の産業化に向けた成果報告会で、パーキンソン病の機能再生に用いる「iPS細胞由来神経細胞製剤」の医師主導治験を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、ヘルスケアを4本目の柱に 野村氏、4月に社長就任 2018/2/23 23:02 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18