先駆けiPS製剤、18年度に医師主導治験 大日本住友、今春に製造施設竣工 2018/2/21 18:00 保存する 大日本住友製薬の木村徹取締役は、20日に開かれた日本医療研究開発機構(AMED)の再生医療の産業化に向けた成果報告会で、パーキンソン病の機能再生に用いる「iPS細胞由来神経細胞製剤」の医師主導治験を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、ヘルスケアを4本目の柱に 野村氏、4月に社長就任 2018/2/23 23:02 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/08/05 15:38 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 東和、タクロリムスの適応追加申請 住友ファーマのドパミン神経前駆細胞申請に伴い 2025/08/05 17:12 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26