共同開発の新規疼痛薬、旭化成ファーマが前臨床へ ラクオリアとライセンス契約 2018/3/26 19:00 保存する 旭化成ファーマとラクオリア創薬は26日、2013年から共同研究してきた新規P2X7受容体拮抗薬に関するライセンス契約を締結したと発表した。旭化成ファーマが全世界での独占的な開発・製造・販売に関する権… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 慢性腎疾患薬候補、P1開始 旭化成/アークメディスン 2026/02/18 19:07 タミバロテンのライセンス契約終了 ラクオリア子会社、米シロス社と 2025/04/11 20:25 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30