AZ、医薬専門AI翻訳システムで共同研究 情報通信研究機構と 2018/4/17 22:31 保存する アストラゼネカ(AZ)と情報通信研究機構(NICT)は17日、医薬業界に特化したAI(人工知能)を用いた自動翻訳システムについて、共同研究に関する実施契約を締結したと発表した。AZはNICTに対し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AI翻訳システム「実現ならインパクトは大」 AZ・谷口研究開発本部長 2018/7/31 04:30 製薬企業最新記事 用法を守らなかった個人的な失敗談 おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(4) 2026/6/9 04:59 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/6/9 04:30 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/6/8 21:25 ジンタスの25mg錠を発売 ノーベルファーマの低亜鉛血症治療剤 2026/6/8 16:13 CSLベーリング吉田社長が退任 後任は選考中 2026/6/8 15:45 自動検索(類似記事表示) AMR対策、AIアプリ活用で共同研究 国立健康危機管理研究機構 2025/12/22 10:34 PMDA、AI活用行動計画を策定 専門性の高い独自AI開発へ 2025/10/10 20:03 がん併用療法の組み合わせ予測を効率化 NEC、AI活用システムが実証実験で好結果 2025/06/18 21:25 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/03/06 20:09 RNA構造標的創薬で共同研究 Axcelead DDP/イクスフォレスト社 2025/09/18 17:49