AZ、医薬専門AI翻訳システムで共同研究 情報通信研究機構と 2018/4/17 22:31 保存する アストラゼネカ(AZ)と情報通信研究機構(NICT)は17日、医薬業界に特化したAI(人工知能)を用いた自動翻訳システムについて、共同研究に関する実施契約を締結したと発表した。AZはNICTに対し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AI翻訳システム「実現ならインパクトは大」 AZ・谷口研究開発本部長 2018/7/31 04:30 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) AMR対策、AIアプリ活用で共同研究 国立健康危機管理研究機構 2025/12/22 10:34 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/07/10 18:06 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/03/06 20:09 武田、固定資産業務をAIで自動化 EY税理士法人と共同開発 2025/12/11 18:38 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/06/16 13:14