AI翻訳システム「実現ならインパクトは大」 AZ・谷口研究開発本部長 2018/7/31 04:30 保存する AI自動翻訳システムの実現に向けて情報通信研究機構(NICT)と共同研究を進めているアストラゼネカ(大阪市)。谷口忠明研究開発本部長は日刊薬業の取材に「実際にできたときのインパクトは大きい」と期待感… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AZ、医薬専門AI翻訳システムで共同研究 情報通信研究機構と 2018/4/17 22:31 活用広がる製薬企業のAI(上) MR活動、経験尊重しデジタルでサポート 2018/7/25 04:30 活用広がる製薬企業のAI(下) 問い合わせ対応効率化で他社と差別化 2018/7/26 04:30 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 臨床試験期間を最大6カ月短縮 米パレクセル、さらなるAI活用で事業拡大へ 2026/10/08 04:30 成果着々、サノフィのAI業務改革 27年末に全社員活用へ 2026/09/16 04:30 AI創薬・薬事審査で541億円要求 厚労省・来年度予算概算要求 2026/08/26 20:16