「イグザレルトは革新的」、“新創品外れ”に落胆 バイエル・プリンツ社長、適応拡大に意欲 2018/4/26 22:06 保存する バイエル薬品のハイケ・プリンツ社長は26日、2017年業績の会見を開き、国内の薬価ベースの売上高(IQVIAデータ)は前年比4.9%増の3059億円で、抗凝固剤「イグザレルト」などの増収が貢献したと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 神戸にアジア初の「コラボレーター」開所 バイエル、ベンチャーに実験室提供 2018/6/7 00:00 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 【中医協】インレビック、ようやく収載 承認から収載まで11カ月 2026/05/13 23:53 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30