「イグザレルトは革新的」、“新創品外れ”に落胆 バイエル・プリンツ社長、適応拡大に意欲 2018/4/26 22:06 保存する バイエル薬品のハイケ・プリンツ社長は26日、2017年業績の会見を開き、国内の薬価ベースの売上高(IQVIAデータ)は前年比4.9%増の3059億円で、抗凝固剤「イグザレルト」などの増収が貢献したと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 神戸にアジア初の「コラボレーター」開所 バイエル、ベンチャーに実験室提供 2018/6/7 00:00 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 【中医協】インレビック、ようやく収載 承認から収載まで11カ月 2026/05/13 23:53 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33