「イグザレルトは革新的」、“新創品外れ”に落胆 バイエル・プリンツ社長、適応拡大に意欲 2018/4/26 22:06 保存する バイエル薬品のハイケ・プリンツ社長は26日、2017年業績の会見を開き、国内の薬価ベースの売上高(IQVIAデータ)は前年比4.9%増の3059億円で、抗凝固剤「イグザレルト」などの増収が貢献したと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 神戸にアジア初の「コラボレーター」開所 バイエル、ベンチャーに実験室提供 2018/6/7 00:00 製薬企業最新記事 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/7/28 18:25 男性への定期接種化、一刻も早く実現を HPVワクチンでMSD 2026/7/28 18:11 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/7/28 12:50 自動検索(類似記事表示) フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 【中医協】インレビック、ようやく収載 承認から収載まで11カ月 2026/05/13 23:53 【中医協】またも画期性加算を召し上げ MSDのウェリレグで 2025/08/06 20:28 キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計 2025/08/19 17:33 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31