ラツーダ知財訴訟は12月にも結論 大日本住友、用途・製剤特許で係争中 2018/5/11 21:37 保存する 非定型抗精神病薬「ラツーダ」の用途特許の有効性を巡って後発医薬品メーカーとの間で係争中の特許侵害訴訟について、大日本住友製薬の野村博社長は11日の決算会見で、12月から2019年1月1日の間に判決が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】大日本住友、「ラツーダ」伸長で14.3%増収 次期は薬価改定影響で横ばい予想 2018/5/11 20:34 製薬企業最新記事 大塚、米トランセンド社を7億ドルで買収 PTSD薬候補を獲得 2026/3/27 20:30 武田のMRワクチン、6月に出荷再開へ 麻しん力価低下、原因究明と是正措置を実施 2026/3/27 20:13 奥田社長CEO、報酬は4億4100万円 中外製薬・25年有価証券報告書 2026/3/27 20:02 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/3/27 20:02 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/3/27 19:58 自動検索(類似記事表示) 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 GE特許抵触確認に「専門委員制度」 パテントリンケージ、年度内見直しへ 2025/04/16 04:30 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 フォシーガGE、特許回避で承認取得 沢井とT'sファーマ、戦略成功するか 2025/09/11 04:30 【解説〈上〉】アイリーアBS、特許問題を探る AMD取得とDME削除の理由 2025/10/06 04:30