ラツーダ知財訴訟は12月にも結論 大日本住友、用途・製剤特許で係争中 2018/5/11 21:37 保存する 非定型抗精神病薬「ラツーダ」の用途特許の有効性を巡って後発医薬品メーカーとの間で係争中の特許侵害訴訟について、大日本住友製薬の野村博社長は11日の決算会見で、12月から2019年1月1日の間に判決が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】大日本住友、「ラツーダ」伸長で14.3%増収 次期は薬価改定影響で横ばい予想 2018/5/11 20:34 製薬企業最新記事 薬剤師が便利と感じる包装資材の工夫 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(6) 2026/7/14 04:59 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/7/13 18:00 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/7/13 17:59 自動検索(類似記事表示) 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 フォシーガGE、特許回避で承認取得 沢井とT'sファーマ、戦略成功するか 2025/09/11 04:30 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30