沢井製薬・澤井社長、長期品撤退分の「引き継ぎ」に意欲 2018/5/18 00:59 保存する 沢井製薬の澤井光郎社長は17日、日刊薬業の取材に応じ、2018年度薬価制度改革で導入されたルールに沿って、長期収載医薬品(G1品目)が市場から撤退した場合に、その分の供給を後発医薬品で引き継ぐことに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「G1」長期品の市場撤退、数社が表明 薬価制度抜本改革受け 2018/7/3 04:30 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、米国で発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/07/13 15:54 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13