沢井製薬・澤井社長、長期品撤退分の「引き継ぎ」に意欲 2018/5/18 00:59 保存する 沢井製薬の澤井光郎社長は17日、日刊薬業の取材に応じ、2018年度薬価制度改革で導入されたルールに沿って、長期収載医薬品(G1品目)が市場から撤退した場合に、その分の供給を後発医薬品で引き継ぐことに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「G1」長期品の市場撤退、数社が表明 薬価制度抜本改革受け 2018/7/3 04:30 製薬企業最新記事 エーザイ、500億円分の無担保社債発行 研究開発や導入品投資に 2026/6/4 15:46 アンチ・ドーピングを考える! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(8) 2026/6/4 04:59 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/6/4 04:30 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/6/3 19:59 アトモキセチンカプセル25mgでニトロソ 沢井製薬、管理値以下の製品を出荷 2026/6/3 19:58 自動検索(類似記事表示) 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13