シタグリプチン、がん発生リスク上昇認めず 国際医療研究センターの疫学研究で 2024/9/2 23:43 保存する 国立国際医療研究センターは2日、2型糖尿病治療用のDPP-4阻害剤シタグリプチン(製品名は「ジャヌビア」=MSD、「グラクティブ」=小野薬品工業)について、NDBデータを用いたがん発生リスクに関する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/9/3 04:30 自動検索(類似記事表示) ジェイゾロフトOD錠からニトロソ検出 ヴィアトリス 2026/06/03 16:45 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/06/01 04:30 メリスロンでニトロソアミン検出 エーザイ/科研、リスクほぼなく供給継続 2025/12/15 22:52 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30