シタグリプチン、がん発生リスク上昇認めず 国際医療研究センターの疫学研究で 2024/9/2 23:43 保存する 国立国際医療研究センターは2日、2型糖尿病治療用のDPP-4阻害剤シタグリプチン(製品名は「ジャヌビア」=MSD、「グラクティブ」=小野薬品工業)について、NDBデータを用いたがん発生リスクに関する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 HPVワクチン、女性への間接効果勘案を 神戸大・三宅教授、男性の定期接種化を支持 2026/10/7 04:30 フォーミュラリ「よく理解」、薬剤師の2割 北科大・研究グループが調査 2026/10/6 10:22 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/1 04:30 自動検索(類似記事表示) ジェイゾロフトOD錠からニトロソ検出 ヴィアトリス 2026/06/03 16:45 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/06/01 04:30 メリスロンでニトロソアミン検出 エーザイ/科研、リスクほぼなく供給継続 2025/12/15 22:52 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 ヘパリン類似物質からニトロソ検出 日東メディックが自主回収 2026/10/13 21:32