シタグリプチン、がん発生リスク上昇認めず 国際医療研究センターの疫学研究で 2024/9/2 23:43 保存する 国立国際医療研究センターは2日、2型糖尿病治療用のDPP-4阻害剤シタグリプチン(製品名は「ジャヌビア」=MSD、「グラクティブ」=小野薬品工業)について、NDBデータを用いたがん発生リスクに関する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) ジェイゾロフトOD錠からニトロソ検出 ヴィアトリス 2026/06/03 16:45 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/06/01 04:30 メリスロンでニトロソアミン検出 エーザイ/科研、リスクほぼなく供給継続 2025/12/15 22:52 アトモキセチン、基準緩和し供給確保 暫定管理値で回収判断、厚労省が口頭指示 2025/10/23 04:30 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30