シタグリプチン、がん発生リスク上昇認めず 国際医療研究センターの疫学研究で 2024/9/2 23:43 保存する 国立国際医療研究センターは2日、2型糖尿病治療用のDPP-4阻害剤シタグリプチン(製品名は「ジャヌビア」=MSD、「グラクティブ」=小野薬品工業)について、NDBデータを用いたがん発生リスクに関する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) メリスロンでニトロソアミン検出 エーザイ/科研、リスクほぼなく供給継続 2025/12/15 22:52 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 アトモキセチン、基準緩和し供給確保 暫定管理値で回収判断、厚労省が口頭指示 2025/10/23 04:30 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/03/06 21:36 2品目が1日許容摂取量超え 赤色3号の自主点検結果、厚労省が部会に報告 2025/07/24 20:31