19社緊急調査、仕切り価率減は「長期収載品」のみ 流改懇で厚労省 2018/5/30 23:01 保存する 厚生労働省は30日の「医療用医薬品の流通改善に関する懇談会」(座長=三村優美子・青山学院大教授)で、2018年度の仕切り価設定に関して医療用医薬品メーカー19社を対象に実施した緊急調査(暫定版)の結… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 仕切り価率「議論深める」、川上WTで俎上に 厚労省・三浦経済課長 2018/5/30 22:59 「仕切り価とは何か」、卸と共通認識構築を 流通改善で製薬協・長坂委員長 2018/7/4 04:30 行政・政治最新記事 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 健保法改正案、衆院を通過 2026/4/28 15:57 全額自己負担は「考えていない」 上野厚労相、OTC類似薬の一部保険外で 2026/4/28 13:01 自動検索(類似記事表示) 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 「川下」から不公平の訴え続出 流改懇、価格転嫁できず逆ざや増加 2025/11/05 23:31 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30