大日本住友子会社のパーキンソン病治療剤、FDAが承認申請受理 2018/6/13 18:34 保存する 大日本住友製薬は13日、米子会社のサノビオン・ファーマシューティカルズが米FDA(食品医薬品局)に行ったパーキンソン病治療剤(開発コード=APL-130277)の承認申請が受理されたと発表した。FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/04/30 17:51 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 レケンビのSC-AI製剤、米国で申請受理 早期ADの初期療法で 2026/01/26 13:27