大日本住友子会社のパーキンソン病治療剤、FDAが承認申請受理 2018/6/13 18:34 保存する 大日本住友製薬は13日、米子会社のサノビオン・ファーマシューティカルズが米FDA(食品医薬品局)に行ったパーキンソン病治療剤(開発コード=APL-130277)の承認申請が受理されたと発表した。FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/04/30 17:51 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 レケンビのSC-AI製剤、米国で申請受理 早期ADの初期療法で 2026/01/26 13:27