「イミフィンジ」、NSCLCで国内承認取得 AZの抗PD-L1抗体 2018/7/2 19:42 保存する アストラゼネカは2日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、国内の製造販売承認を取得したと発表した。適応は「切除不能な局所進行の非小細胞肺がん(NSCLC)における根治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈2〉 NSCLCのステージIII、起死回生の承認取得 英AZ 2018/8/20 04:30 製薬企業最新記事 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 自動検索(類似記事表示) 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 抗PD-L1抗体バベンチオの承認条件解除 メルクバイオファーマ 2025/08/28 18:09 BNCTのP2で主要項目達成 ステラファーマ、国内申請へ 2025/07/28 15:55