日刊薬業トップ > 医薬品流通 > 【Interview】“販促代行”アローアンスは別定義の方向に  クレコン・木村社長  流通改善、最終的には国民の納得を

【Interview】“販促代行”アローアンスは別定義の方向に  クレコン・木村社長  流通改善、最終的には国民の納得を

2018/7/16 04:30

 厚生労働省が示した流通改善ガイドライン(GL)が4月から施行となった。すでに各段階で流通改善の取り組みが進んでいるが、今回のGLは将来の医薬品流通にどのような影響を及ぼすのだろうか。クレコンリサーチ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

 エンサイスが発表した2018年度上半期(4~9月)の製品売上高ランキングによると、断然のトップはC型肝炎治療薬「マヴィレット」で、薬価ベース719億円に到達した。ただ、単月で見ると4月をピークに漸減 ...続き

 京都大の本庶佑氏のノーベル賞受賞で、ますます存在感が高まっている免疫チェックポイント(CP)阻害剤。連載最終回は実際にCP阻害剤を使って患者を治療している国立がん研究センター中央病院の大江裕一郎副院 ...続き

取材に応じる国立がん研究センター中央病院の大江副院長