「割り戻し」見直しに横たわるハードル 川上取引の流通改善 2018/8/20 00:30 保存する 流通改善ガイドライン(GL)が示された中、製薬企業・卸間の“川上取引”の改善に向けた議論が進んでいる。メーカー、卸ともに「割り戻し」の考え方を整理する方向で議論を進めているが、実現に向けたハードルは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価差圧縮「一定の手応えも予断許さず」 流通改善GLで初の価格交渉、上半期が終了 2018/10/1 04:30 解説最新記事 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 「川下」から不公平の訴え続出 流改懇、価格転嫁できず逆ざや増加 2025/11/05 23:31 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 逆ざや仕切り価率割合、6.9%に上昇 流改懇、卸への説明巡り温度差 2026/07/23 22:53 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30