ブロルシズマブ、維持期の網膜滲出液減少を確認 ノバルティス、国際P3試験副次解析 2018/10/15 19:23 保存する スイス・ノバルティスは15日までに、滲出型加齢黄斑変性症(nAMD)治療薬として開発中のブロルシズマブ(一般名、開発コード=RTH258)について、維持療法での有効性などを「アイリーア」(一般名=ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 ルンスミオ併用、国際P3で主要評価達成 再発・難治性濾胞性リンパ腫で 2026/09/17 17:32