ブロルシズマブ、維持期の網膜滲出液減少を確認 ノバルティス、国際P3試験副次解析 2018/10/15 19:23 保存する スイス・ノバルティスは15日までに、滲出型加齢黄斑変性症(nAMD)治療薬として開発中のブロルシズマブ(一般名、開発コード=RTH258)について、維持療法での有効性などを「アイリーア」(一般名=ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 仕事の合間のリフレッシュ方法! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(7) 2026/7/28 04:59 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 自動検索(類似記事表示) AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 糖尿病薬テプリズマブ、国内試験を開始 サノフィ 2025/08/21 17:53