ブロルシズマブ、維持期の網膜滲出液減少を確認 ノバルティス、国際P3試験副次解析 2018/10/15 19:23 保存する スイス・ノバルティスは15日までに、滲出型加齢黄斑変性症(nAMD)治療薬として開発中のブロルシズマブ(一般名、開発コード=RTH258)について、維持療法での有効性などを「アイリーア」(一般名=ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 糖尿病薬テプリズマブ、国内試験を開始 サノフィ 2025/08/21 17:53