一般薬連問題、アジアに波及 APSMIの理事枠で両陣営が衝突 2018/10/30 04:30 保存する 日本一般用医薬品連合会(一般薬連)の紛争が、アジアの国際舞台にまで波及している。アジア太平洋セルフメディケーション協会(APSMI、上原明会長)の日本理事枠を巡り、柴田仁会長陣営と三輪芳弘会長陣営の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 東京地裁「三輪氏、会長と証明できない」 選任の理事会、定足数不足で「会則満たさず」 2018/11/2 04:30 一般薬連の正統性、法廷で真っ向勝負 きょう東京地裁で第1回口頭弁論 2019/1/18 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 興和の三輪芳弘氏を会長に選出 愛知県医薬品工業協会 2026/04/07 20:51 三輪代表理事が3期目に 日本セルフケア推進協議会 2025/05/19 20:51 薬事功労者に愛薬工・三輪芳弘元会長ら 厚労省、20日に65人表彰 2025/10/06 22:06 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/04/01 23:23 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05