神経障害性疼痛薬、適応拡大のGL策定へ AMED研究班が始動、「代表的な疾患」で全てOKに 2018/11/5 04:30 保存する 神経障害性疼痛治療薬の適応拡大を推進するためのガイドライン(GL)作りが、今秋から日本医療研究開発機構(AMED)の研究班で始まった。神経障害性疼痛には数多くの疾患があるが、代表的ないくつかの疾患に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 リリカをしのぐ新薬は現れるか 神経障害性疼痛薬の開発 2018/11/5 04:30 行政・政治最新記事 近藤恵美子氏が局方調査分析官に 厚労省7月1日付人事 2026/7/1 00:00 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/6/30 22:31 政府が成長戦略案、7月に閣議決定へ 創薬・先端医療など17分野で官民投資拡大 2026/6/30 22:12 抗菌薬4成分の添文改訂を指示 厚労省、ピボキシル基の小児用薬 2026/6/30 22:11 「対GDP比で医療費調整」に慎重意見 自民・社保調査会役員会 2026/6/30 21:40 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 適応が多い薬 2026/05/19 00:00