薬価逆転で選定療養対象外「患者に説明できない」 後発品への切り替え促してきたのに…薬局から不満 2025/3/12 11:40 保存する 昨年10月からスタートした長期収載品の選定療養に関連し、4月1日から適用される2025年度薬価改定では、抗アレルギー薬「アレグラ」など後発医薬品より薬価が安くなり、選定療養の対象から外れる先発医薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 富士薬品、鴻巣市と包括連携協定 2026/9/14 10:21 日本調剤、熊本地震で義援金 2026/9/9 12:33 アイン元幹部2被告の「無罪」、見直しか 最高裁で弁論、敷地内薬局入札妨害事件 2026/9/8 10:27 富士薬品、久喜市と包括連携協定 2026/7/29 09:56 自動検索(類似記事表示) AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 OTC類似の「77成分」提示 医療保険部会、対象製品は今後精査へ 2025/12/25 19:43 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/03/06 21:44 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13