薬価逆転で選定療養対象外「患者に説明できない」 後発品への切り替え促してきたのに…薬局から不満 2025/3/12 11:40 保存する 昨年10月からスタートした長期収載品の選定療養に関連し、4月1日から適用される2025年度薬価改定では、抗アレルギー薬「アレグラ」など後発医薬品より薬価が安くなり、選定療養の対象から外れる先発医薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 【決算】AGの次のステップでBSを柱に クオールHD・中村社長 2026/11/5 20:51 メディカル一光、医薬品の自前調達拡大も 2026/10/15 10:12 日本調剤、重要課題を再構成 高品質な医薬品開発・製造や安定供給は踏襲 2026/10/1 14:55 最高裁、アイン2被告の逆転無罪を破棄 新山被告は有罪確定、酒井被告は再審理へ 2026/9/29 10:26 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 自動検索(類似記事表示) AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 OTC類似の「77成分」提示 医療保険部会、対象製品は今後精査へ 2025/12/25 19:43 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/03/06 21:44 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13