【4~9月期】参天、海外事業の成長で3.2%増収 国内をカバー 2018/11/7 20:35 保存する 参天製薬が7日発表した2018年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、国内の減収を海外事業の成長がカバーし、売上高は前年同期比3.2%増の1143億4400万円だった。海外事業の拡… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32