あすか製薬・山口社長、新薬でGEの減収をカバー 売上比率を「50対50」に 2018/11/28 19:44 保存する あすか製薬の山口隆社長は28日の決算説明会で、薬価引き下げによる後発医薬品の減収を新薬によってカバーしていく考えを示した。先発医薬品と後発品の売上比率を「50対50」にする目標も掲げた。 医療用医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 あすか製薬、中計見直し検討 薬価下げ打撃、新製品貢献も追い付かず 2018/12/12 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44