あすか製薬・山口社長、新薬でGEの減収をカバー 売上比率を「50対50」に 2018/11/28 19:44 保存する あすか製薬の山口隆社長は28日の決算説明会で、薬価引き下げによる後発医薬品の減収を新薬によってカバーしていく考えを示した。先発医薬品と後発品の売上比率を「50対50」にする目標も掲げた。 医療用医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 あすか製薬、中計見直し検討 薬価下げ打撃、新製品貢献も追い付かず 2018/12/12 04:30 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 悩める日々、あすから変えて 2025/07/08 00:00