あすか製薬・山口社長、新薬でGEの減収をカバー 売上比率を「50対50」に 2018/11/28 19:44 保存する あすか製薬の山口隆社長は28日の決算説明会で、薬価引き下げによる後発医薬品の減収を新薬によってカバーしていく考えを示した。先発医薬品と後発品の売上比率を「50対50」にする目標も掲げた。 医療用医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 あすか製薬、中計見直し検討 薬価下げ打撃、新製品貢献も追い付かず 2018/12/12 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25 〔年頭所感〕あすか製薬 取締役常務執行役員営業本部長 海堀寛 2026/01/01 00:00