DS-8201のP1試験、HER2低発現乳がんで全奏効率44.2% 第一三共の抗体薬物複合体 2018/12/10 18:12 保存する 第一三共は10日、抗体薬物複合体DS-8201のHER2低発現乳がんに関する日米共同臨床第1相試験のデータを発表した。予備的有効性については、全奏効率が44.2%、病勢コントロール率が79.1%、奏… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん新薬3品目、19年度中に米国承認へ 第一三共、飛躍の年となるか 2019/1/4 04:30 第一三共、DS-8201で英AZと提携 グローバルで共同開発・販促 2019/3/29 20:22 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 HER2超低発現乳がん検査の承認取得 ロシュD 2025/08/25 20:07 エンハーツ、中国で5つ目の適応を取得 第一三共、HER2低発現または超低発現乳がんで 2025/12/25 18:25 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01