日通、医薬品のメーカー物流で「年150億円」 拠点4カ所整備で本格参入 2019/1/24 04:30 保存する 物流大手の日本通運は、医薬品の国内メーカー物流事業に本格的に参入する。400億~500億円を投じて国内4カ所に国際品質管理基準に対応可能な医薬品倉庫を整備し、来年中に稼働させる計画だ。同社ロジスティ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アルフレッサとヤマト運輸、共同研究会を設立 効率化や地域包括ケアなど視野 2019/1/16 19:45 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 富山県に「高岡商品センター」を新設 スズケン、9日から稼働 2026/02/02 17:38 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/07/28 18:25