ゾフルーザ投与の小児から耐性ウイルス 感染研が発表 2019/1/25 14:22 保存する 国立感染症研究所は24日、2018年12月に抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」を投与された小児から耐性変異ウイルスが検出されたと発表した。 ゾフルーザは臨床試験の段階で、投与によってインフルウイルスの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義「ゾフルーザ」、シェア47%で独走 18年10~12月分、厚労省データ基に集計 2019/1/28 04:30 行政・政治最新記事 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 改正予防接種法案、成立に暗雲 野党は「延長なしでは難しい」 2026/7/10 21:52 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16