ゾフルーザ投与の小児から耐性ウイルス 感染研が発表 2019/1/25 14:22 保存する 国立感染症研究所は24日、2018年12月に抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」を投与された小児から耐性変異ウイルスが検出されたと発表した。 ゾフルーザは臨床試験の段階で、投与によってインフルウイルスの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義「ゾフルーザ」、シェア47%で独走 18年10~12月分、厚労省データ基に集計 2019/1/28 04:30 行政・政治最新記事 アルミ含有ワクチン、微粒子試験を省略可能 医薬品審査管理課が通知 2026/8/20 20:04 再生医療等製品の不具合、半年で679件 厚労省「いずれも既知の副作用」 2026/8/20 19:22 時間外労働の一律指導見直し 「月45時間以内」運用で、厚労省 2026/8/20 18:29 ビラノアのスイッチ了承、要指導薬へ 厚労省部会、アレジオン点眼薬も 2026/8/20 10:33 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/8/19 20:02 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16